CHALLENGEUSA ENTREPRENEURSは、アメリカでビジネスを始めたい起業家を応援します。
 ご提供サービス
 
CHALLENGEUSAがご提供するアメリカ起業のためのサービスです。条件に合わせ
 ていくつかのプランをご用意致しました。最適なプランをお選びください。

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ご提供サービス
会社設立プラン
投資開業プラン
米国拠点設立プラン
アメリカでの会社設立手続き
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米国会社設立手順
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『会社設立プラン』をご希望の方はこちらからお申し込み頂けます。

詳しい内容をフォームにご記入の上送信してください。

 

 

少額の資金でスタートできる個人起業家向けプランです。

●「資金はそれほどないけれど、アメリカで就労ビザを取得してビジネスをはじめたい。」

●「ビジネスアイディアがあるのだけれど、日本での会社設立が難しいのでアメリカで会社を設立したい。」

ご提供サービス

@会社設立手続き
A就労ビザ(H-1B)の申請手続き

 
『米国法人設立』『就労ビザの取得』この2つを両立させ組み合わせた画期的なプランです。合法的に就労ビザを取得して、自分で設立した会社で働くことが可能です。

アメリカで会社を設立して労働ビザを取得し、アメリカ人を雇用することも可能です。むしろ、弊社ではアメリカ人の雇用を促進し、アメリカ経済に貢献するような活動をしていただきたいと願っております。

H-1Bビザは「専門職ビザ」と呼ばれ、プログラマー、エンジニア、会計士、マーケティングアナリスト、技術翻訳者など、4年制大学の学位を必要とするような専門的なポジションで申請できます。資格要件としては、就こうとする分野での4年制大学の学位が必要となります。もし学士号がなければ、3年の職務経験を1年の大学期間とみなすことができますので、短大の人であれば6年、高卒の人であれば12年の経験があれば学士号と同等ということになります。
通常H-1Bでは3年間アメリカで就労が可能になりますが、あと3年間延長することができますので、合計6年間は滞在できます。その間に永住権の申請を行うことも可能です。
取得までには、申請後通常3〜4ヶ月かかります。

もし、英語力に不安があり、バイリンガルのスタッフが必要な場合は、CHALLENGEUSAが適切な人物を斡旋できます。

カリフォルニア州でライセンスを持った弁護士と提携して進めるプランですので、安心してご利用になります。

会社設立プランには、下記のサービスが含まれます。

基本サービス

US$6,500

@就労ビザ(H-1B)の申請
I-129とSUPPLEMENT H(移民局へのH-1Bビザ申請書)
●FORM ETA9035(労働局へのLabor Condition Applicationの申請書)
●DEGREE EVALUATION(第三者機関による学歴の審査)
●EMPLOYERからのLETTER
●DS-156 (大使館・領事館への非移民ビザ申請書)
●その他、必要な申請書類を添付して提出
A会社設立に関する手続き
●NAME SEARCH (登録名の有無を確認)
●ARTICLES OF INCORPORATION申請 (FILING FEEも含む)
●FEIN (Federal Employer's ID Number)取得 
●SEIN (State Employer's ID Number)取得
●INITIAL STOCK CERTIFICATE (株式の発行)
●A CORPORATE SEAL (会社印)
●INITIAL BYLAWS (付随定款)
●INITIAL CORPORATE MINUTES/RESOLUTION (議事録/規約)
●A FICTITIOUS BUSINESS NAME REGISTRATION (DBA 【屋号】が必要な場合)
●FILING BUSINESS LICENSE (事業によって異なるので、FILING FEEは別途)
B米国法人設立と連動したビザ取得のコンサルティング

ここまでのサービスだけでも、理論的には設立した会社をスポンサーとして、H-1Bを申請することは可能です。すでに綿密なビジネスプランができている場合は、基本サービスのみでも申請が通る可能性があります。
しかしながら、最近移民局の対応が非常に厳しくなっており、これだけの書類ですとH-1Bビザを取得するための材料としては十分とは言えません。
移民局の判断状況は次のようになっています:

1)十分な出資額で既存にビジネスを行っており、従業員に問題なく給料を支払うことができるだけの売り上げがある。
2)現在行っている業種において、専門的なポジションで人を雇う必要がある。

これらの基準をベースに、実際に利益のある活動を行っていることを証明するために有利な書類として、ビジネスプラン、名刺、会社名の入った便箋、会社案内や商品説明のパンフレット、会社のウェブサイト、経常利益報告書などが挙げられます。

特に新しい会社の場合、上記1)2)を証明するだけの十分な書類が不足しているとして、追加書類を要求される場合もあり、結局はH-1Bビザの取得を遅らせることにもなりかねません。また、一旦申請が却下されますと、再申請をしても取得できる可能性が狭くなり、条件が不利になっていきますので、なるべく初回の申請時にこれらの項目を立証する次のような書類を提出しておくことをおすすめします。
以下の書類はオプションでご用意いたしております。

追加サービス

下記参照

Cビザ取得に役立つ書類作成 (選択オプションによりお見積もり)
■マーケットリサーチおよびビジネスプランの作成: $100 x 時間

事業内容に合わせて、マーケットリサーチ、競合分析、参入障壁の設定を行い、投下する資本金に合わせて、人員・財務計画を立てていき、どれくらいの期間で歳入と支出を転換し、従業員への給料を保証するか細かにプランを作成します。

■追加パッケージ(下記のサービスが含まれます): $5,300
●ウェブサイトの構築及びメンテナンス(3ヶ月間分。実際に利用可)

ご自分で既にウェブサイトをお持ちの方もいらっしゃるかと思いますが、実際に行うビジネスと違っていては効果がありません。ビザ取得に有利な業種と職種に特化したウェブサイトの構築です。

●連絡事務所の住所設定(※実際のオフィスの賃貸ではありません)

まれですが移民局から実際に活動している会社かどうか確認のため電話が入ることがあります。不在が多い方などの場合に、このとりつぎの代行を行います。

●BUSINESS CARD(名刺)、LETTER HEAD(便箋)の作成

いうまでもなく実際の活動を行うに際して必要なものです。レターヘッドはビザ申請の際、会社からのレターを実際印刷するときに使用します。

●INITIAL CORPORATE BROCHURE(会社案内パンフレット)の作成

しっかりとしたパンフレットがありますと、移民局の審査には非常に効果的です。フルカラーで、1000部ほど印刷しますので、実際にもご使用になれます。

費 用

基本サービス

基本+追加サービス

  US$ 6,500 (税込み) 別途お見積もり
@初期費用 US$4,875 (総額の3/4) 総額の3/4
  ●会社設立費用及びビザ申請費用が含まれます。
Aビザ取得後 US$1,625 (総額の1/4) 総額の1/4
  ●就労ビザ取得後にお支払いいただく残高です。
 
以下のサービスは別途、お見積もり致します。
●オフィスの賃貸、セットアップ
●銀行口座の開設、マーチャントアカウントの取得
●ビジネスコンサルティング
●アカウンティング
※本サービスは、カリフォルニア州をベースにしておりますので、他州での設立ご希望の場合は、各種申請費用などの違いにより若干お見積もりが異なる場合がございますので、その際は事前に確認を取らさせて頂きます。
応募資格
@BACHELOR'S DEGREE(学士号)以上有していること
A事業内容の弊社選考をパスすること
所用期間
●会社設立まで 2週間程度
●ビザ申請まで 1.5〜2ヶ月程度
●ビザ取得まで 通常は申請後3〜4ヶ月(移民局の状況により変化します)
備 考
●このプランは、弊社指定の弁護士事務所を通じて行います。
●ビザの申請が何らかの理由で却下された場合は、初期費用の払い戻しはできませんが、会社は確実に設立されます。加えて、$100の追加費用と移民局への実費の申請費用で再申請のお手続きを致します。(日本への郵送費などが発生する場合は別途請求となります。)
また、それでも取得できないような場合は、他のビザを申請する手配をいたします。
●送信された内容の秘密は厳守されます。
このプランに適している職種・業種:
Eビジネス(インターネットビジネス)、各種コンサルティング、マーケットリサーチ、アカウンティング、各種デザイン、パソコン修理、ビジネスコーディネート、ウェブサイト構築、コンピュータシステム構築(ソフトウェア)、電話配線、各種代行サービス、翻訳・通訳 など比較的投資金額が少額で済む業種。
このプランを希望の方は下記の『お申し込みフォーム』ボタンをクリックしてフォームをページに移動して下さい。初回のコンサルティング費用は100ドルです。

フォームには、できるだけ詳しい履歴書とビジネスプランをお書きください。
フォームを送信されますと、ビザ取得の可能性を事業計画に合わせた形でコンサルティングを行います。基本的にはE-MAILまたはお電話にてコンサルティングをお受けいたしますが、渡米されて弊社にお越しいただくことも可能です。むしろ実際に場所の確認などをする上で、下見をされる方がよろしいでしょう。


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